2026年1月23日金曜日

2026年1月23日 天白農園日記Ⅱ 雪景色の中での作業(サツマイモ畑の畝作り 12畝目)

  さすが今が一年中で一番寒い時期です。

 昨夜から降った雪がうっすらと積もり、農園の一面が雪景色でした!寒い寒い日でした。

雪景色の天白農園

 寒いので先回から始めたラジオ体操第一と天突き運動20回を行い身体を温めました。

 今日は土が凍り付いており作業も限られることから、短時間作業にして昨年からの続きでサツマイモ畑の畝つくり第5弾目 12畝目の1畝を作りました。その後ダイコン・カブ・ニンジンの収穫を行いました。

    今日参加された野良サポーターは、坂野清久農業指導員、川原田みどり、鈴木祝子、中尾武美、古田不佐江、山田智和、筆者(山田組 土井敏彦)の計7名で、雪の寒い中、大変ご苦労様でした。

坂野指導員が事前に耕運機で凍り付いた土を掘り起こして
くださったので、大変助かりました!

いつものとおり、深く溝を掘り、その中に堆肥、落ち葉、
鶏糞、もみ殻、糠、芋化成を敷きました。

土を戻し、整えてマルチ張り。

マルチ張り

12畝目の畝1本の完成です!

今日で全体の12畝が整いました!

今日は短時間1時間ほどで終了としました。

今後の作業日程は、 

            1月は、28日㈬

     2月は、6日㈮、25日㈬     

     3月も計画しました。

     3月は、6日㈮、13日㈮、18日㈬、27日㈮です。

      いずれも午前9時集合です。 

 今日は大変寒い中、ご苦労様でした。

 JPCZ(日本海寒帯気団収束帯)。この用語も段々聞き慣れてきましたね!

 

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